少額投資のおすすめパターンをわかりやすく解説

「少額投資ヌーボー」の管理人のプロフィール

社会の理解とともに株式投資を広めたい

こんにちは!

「少額投資ヌーボー」の管理人である酒井峻一と申します。

本来は「少額投資で成り上がり」みたいなサイト名にしたかったのですが、成り上がりは日本だとイメージがよくないので、欧米で成り上がりを意味する「ヌーボーリッシュ」のヌーボーを使った次第です。

管理人は基本的には現物・ファンダ派で、投資期間は中期とスイング(とくに押し目買い)を主体にしています。

しかし、ベア・インバースETFを買うこともあります。

銘柄は小型・新興から大型までいろいろ触りますが、どちらかというと中規模の銘柄が好きです。

社会の理解とともに株式投資を広めたい

当サイトの管理人は政治経済の物書きでもあります。著書は『高校生からわかる社会科学の基礎知識』で商業出版として全国展開中です。

著書をご覧いただくとわかるように真面目で公平な記述が得意ですが、よく見ると人間や社会について面白みをもたせる記述になっています。

ご連絡先はこちら⇒info@kabuo.info

金融機関や上場企業については投資家へのPRになる要素に加えて、社会性を踏まえての記事を無料で取材・作成いたします。ぜひご連絡ください。

社会性とは、商品がどんな層にどのように役立つか、国の政策への対応、これからの展望、社会にどんなインパクトをもたらすかなど。

私は社会科学(政治・経済・法律)に関する本を商業出版した経験があるように、取材先の規則や秘密については厳守いたします。

社会の理解とともに株式投資を広めたい

このように管理人は政治経済が得意であるため地合い・社会情勢を重視します。

管理人は社会科が商業出版できるレベルで好きなだけに、株式投資の勉強は社会の理解とともに行うべきだと考えています。

これを表したのが本サイトであり、学生にもぜひ株式投資の考え方を広めたいのです。

ご存知のように日本の中高大では投資や資本主義について大して教えてくれません。

それにもかかわらず、学生は最終学校を卒業すると資本主義社会に放り出されます。

卒業生の多くは株式会社に就職するというのに資本主義や株式を理解していないというのはおかしいでしょう。

公務員にしたって役所は民間企業を支えるのが基本線にありますから株式”社会”を知っておく必要があります。

ですから、若いころから少額投資を通じて知識と経験をつけるべきだと考えています。

どうかよろしくお願いいたします。